Our Solutions

各分野のプロフェッショナルが、さまざまな視点から
お客様に最適なソリューションを提案しております。

01

WEBアプリケーション開発

Web Applicaiton

企業のシステムを2つの視点でとらえ、
別々の開発アプローチをお客様に提案しております。
内部システム (その企業の社員が利用するもの)

完成納品を目指し、最初にシステム要件を明確にする開発方法
「ウォーターフォール開発」が向いています。
行うべきタスクが明確になり、進捗が把握しやすく、
各工程毎にチェックができるため、一定の品質を担保しやいメリットがあります。

事業システム (その企業の顧客や取引先が利用するもの)

改良を重ねていくことを目指し、変更や修正に柔軟に対応する開発方法「アジャイル開発」が向いています。「要件定義→設計→開発→テスト→リリース(運用)」といった開発工程を、
1つの機能を単位とした小規模なサイクルで繰り返します。開発中の仕様変更の発生に強く、
やり直しのリスクを小さくすることが可能です。

アイソプラにはインフラ分野のプロフェッショナルが
多数所属しています。
マルチクラウド

オンプレミスのインフラ環境をクラウド化するお手伝いをしています。
Amazon Web Service(AWS)、Microsoft Azureや
Google Cloudなどのマルチクラウドに対応しており、
ロードサービス会社や有名なオンラインゲーム会社のクラウド環境構築など、
構築実績も豊富です。

02

クラウド環境の設計構築

Multi cloud

03

サイバーセキュリティ

Cyber Security

高度化するサイバー攻撃に対し、
平時の対策「サイバーハイジーン」と、
事後の対策「インシデント・レスポンス」の
両輪が求められています。
サイバーハイジーン(衛生管理)

サイバーハイジーンとは、社内のパソコン、モバイル端末やサーバーなどのあらゆる
エンドポイントをリアルタイムで可視化し、
サイバー攻撃に対抗できる健全な状態を保つことです。
適切な管理を徹底するだけで、標的型攻撃の85%は防止できると言われています。

インシデント・レスポンス(検知と迅速対応)

EDR(Endpoint Detection and Response)とも言われ、
エンドポイントにおける不審な挙動を検知し、迅速な対応を可能にすることです。
サイバー攻撃は完全に防ぎきることが難しく、内部に侵入された場合を想定し、
迅速な対応によって被害の拡大を防ぐことを目的としたEDRが注目されています。